「W大阪」に苺尽くしのアフタヌーンティーや苺のデザートコースが登場

“苺”好きの恋人と出かけるのにぴったりな店がここ。ストロベリー、木苺、野苺など、様々な苺を使った多彩なスイーツを味わえる。

大阪・御堂筋にあるラグジュアリー・ライフスタイルホテル「W大阪」では、「LIVING ROOM(リビングルーム)」と「MIXup(ミックスアップ)」にて、1月16日(日)より、様々な苺を使ったスイーツの提供を開始する。

■様々な“苺”の魅力を引き出したアフタヌーンティー

ソーシャルハブ「LIVING ROOM」のアフタヌーンティーは、ひと味違った“苺”が楽しめる内容に。

ストロベリーのみならず、野苺や木苺などの様々な苺を、ムースやタルト、クレームブリュレといった全6種類のスイーツに取り入れた。すべてが異なる個性を持つことで、最後の一つまで味の違いを楽しめる。

また、セイヴォリー5種も食べ応えのある本格派で、「トリュフ風味のミニクロワッサンとスモークサーモン」「国産牛もも肉のタルタル キャビア添え」などがラインナップする。

フリーフローの紅茶やコーヒーと共に楽しむのはもちろん、シャンパンとのマリアージュもおすすめ。

また、シャンパン ロゼのフリーフロー付きプレミアムコースは、果実本来のピュアな味わいが特徴のW大阪オリジナルラベル シャンパン ロゼ ブリュットを、90分制のフリーフローで楽しめるスペシャルオファー。カナッペ3種盛り合わせ(生ハム&苺、スモークサーモン、ピクルス)付き。

■フランスの苺畑から物語が始まる新作デザートコース
ピエール・エルメ・パリとのコラボレーションによるアート・ペストリーバー「MIXup」のシグネチャーメニューで、パティシエがゲストの目の前で作るでき立てのデザートを、カウンターで一皿ずつ提供するデザートコース「CHEEKY(チーキー)」も苺がテーマに。

6種類のデザートは“フランスの苺畑”をイメージした一皿からスタートするなど、コースは物語のある構成になっており、シェフの解説もあいまってデザートコースの世界観に浸ることができる。

コースのハイライトとなるのは、店内のオーブンで焼き上げた温かいスフレに冷たいストロベリーソルベを合わせたデザートプレート。でき立てをすぐに味わえるのも、オープンキッチンのある「MIXup」ならではの特徴だ。

90分制の苺の食べ放題付きプレミアムコースも用意。

また、同期間、「CHEEKY」のほか、テイクアウトも可能なアラカルトケーキ、パフェや皿盛りデザートなど、ストロベリーを使った6種類のスイーツも楽しめる。

大切な人とおいしい苺を味わい尽くそう。

ICHIGO AFTERNOON TEA
期間:1月16日(日)~3月31日(木)
場所:LIVING ROOM (W大阪3階)
料金:7,500円/プレミアムコース15,150円
予約:要予約

STRAWBERRY CHEEKY
期間:1月16日(日)~4月30日(土)
場所:MIXup(W大阪1階)
料金:6,000円、プレミアムコースは+1,000円
予約:要予約
※ プレミアムコースの予約は不要でSTRAWBERRY CHEEKYに追加オーダーできる

W大阪:https://www.marriott.co.jp/hotels/travel/osaow-w-osaka

※写真はイメージ、メニュー内容や提供時間は予告なく変更となる場合がある
※料金は税・サ込

(MOCA.O)

※営業状況が記事の掲載時と異なる場合があります。ご利用時には公式HPなどで最新情報のご確認をお願いします。