東京・江戸川、多様なライフスタイルに対応する新築一戸建て分譲住宅全4邸

葛西駅近くに誕生する、新たな分譲住宅。

■ゆとりと利便性を兼ね備えた住環境

中央住宅は、東京都江戸川区に新築一戸建て分譲住宅「マインドスクェア葛西 プラスワークスタイルズ」全4邸の販売を開始した。

「マインドスクェア葛西 プラスワークスタイルズ」は、東京メトロ東西線「葛西」駅徒歩18分に位置する。東西線利用で日本橋、大手町まで直通なので、都心部へのアクセスはとても便利だ。

通勤に便利な場所でありながら、周囲には緑豊かな公園が点在、江戸川の河川敷までも近いので散歩やジョギングコースも充実している。また大型ショッピングセンターが徒歩圏内にあるので、日常の買い物に困ることはない。

全4邸ともにカースペースを確保。車での移動もスムーズで、アクティブに行動できる。

■多様な働き方に対応するプラスワークスタイルズ

「マインドスクェア葛西 プラスワークスタイルズ」全4邸は6M道路に面し、目の前には公園が広がる開放感のある立地。カースペースを抱き合わせることでアプローチ部分や隣棟間隔にゆとりを持たせ、陽光を採り込めるよう配棟計画を施した。

テレワークなど多様な働き方に対応しながら、趣味や自分の時間を豊かに過ごすことができるようプラスαの空間を設けている。

リビングの天井高を2.7m、掃き出し窓の高さを床から2.2mに設定し、陽光を採り込み、開放感のある空間を創出。リビングとキッチンの天井高低差を利用した間接光による照明計画を施した。優しく落ち着いた雰囲気の灯かり空間を演出している。

仕事や趣味に集中できる空間

リビングダイニングの一角に設けたカウンターは、パソコンを置いて仕事をするのに最適なスペース。pudi「吊書棚」も便利だ。また、主寝室の一角に設けたDENコーナーは、在宅ワークや趣味のスペースとしても最適だ。

機能性に優れたキッチン

日本最高級のカスタムキッチンブランド「Kitchen house」の姉妹ブランドである「GRAFTEKT(グラフテクト)」を採用。家具のようなキッチンでLDKをコーディネート。使い勝手が良く、暮らしを快適にする機能性にも優れたキッチンだ。

コロナ禍や働き方改革など在宅時間が延び家で食事をとる機会が増えたことなどを受け、まとめ買いした食品を冷凍しておくことができるフリーザーを標準設置。下処理や下味をつけた食材を冷凍しておくことで、平日の家事の時短にも繋がる。

働き方ニューノーマルに対応した住まいを持ちたいと考えている人は、検討材料に加えても良さそうな物件だ。

詳細:https://www.polus-mind.jp/kodate-ms-ea/kasai48/?waad=9ocgBjfV

(冨田格)