千葉市中央区川戸町の閑静な住宅街にある平屋だけの分譲地「モリニアル川戸の森」に、キャンプ好きのための平屋「アウトドアプラン」が限定3邸で誕生した。
同物件の近くには豊かな森があり、自宅にいながらも自然とのつながりを感じられるのが魅力。キャンプをはじめとしたアウトドアはもちろん、自転車、スポーツなどを楽しむ人にもぴったりだ。
千葉・川戸町の分譲地「モリニアル川戸の森」
「モリニアル川戸の森」は拓匠開発社がプロデュースする、豊かな緑に囲まれた平屋だけの分譲地。徒歩10分圏内には病院施設や商業店舗が充実しており、利便性の高さが魅力だ。
JR蘇我駅からバスで約15分、京葉道路松ヶ丘インターチェンジまで車で約10分。県内外へのアクセスも容易な立地となっている。
また、平家だけの分譲地ということもあり、開放感のある大きな空を感じられるエリアでもある。
キャンプ好きのための平家が誕生
そんな、街区ごとに個性豊かな物件が揃う「モリニアル川戸の森」に今回、キャンプ好きのための平屋が登場。「アウトドアプラン」として、限定3邸を公開している。
このプランが誕生した背景には、「収納場所が狭くキャンプ用品があふれてしまう」「荷物を収納スペースから運ぶのがひと苦労」などといった、キャンプを愛する同社社員10人のリアルな声があったという。
完成した「アウトドアプラン」は実際のキャンプ好きが感じる課題をクリアし、理想を形にした物件となっている。
ギアの出し入れや収納がしやすいストレージルーム
玄関すぐ隣にはキャンプギアを収納するストレージルームを配置。最大5.6帖の十分な広さを確保した。お気に入りのギアに囲まれながら休憩したり、BBQも楽しめるような秘密基地のような空間だ。
幅2.5m×高さ2.2mの引き違いサッシの窓からは、大型の荷物も出し入れが簡単にできる。タープテントもそのまま干せるように、室内物干しを設置した。
広々とした土間や、大きな軒のある玄関ポーチ
さらに土間を広く設計し、キャンプギアを置いたり、調整可能な可動棚付きの収納スペースを完備してそのまま収納できるように工夫した。
大型の玄関ポーチでは車への荷物の出し入れがしやすようになっている。また、軒を大きくとり、天候を気にせず作業ができる。
家の中と外を一体にできる開放的な設計
リビングは庭と一体に使える設計にし、家の中と外がつながることで自然を感じられるような、開放的な空間にした。
同物件は限定3邸のプランとなっているため、気になる人は早めにチェックしてほしい。見学の予約は公式サイトもしくは電話にて。
キャンプはもちろん、釣りや自転車、サーフィンなど、好きなことを100%楽しめる理想の物件に注目だ。
モリニアル川戸の森公式サイト:https://takusho-shinchiku.com/hiraya/moriniarukawadonomori/
PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000112.000011312.html
(hachi)