インターコンチネンタルホテル大阪|9年連続で『ミシュランガイド』に掲載されたフレンチを堪能

「インターコンチネンタルホテル大阪」のスペシャリティレストラン「Pierre(ピエール)」が、『ミシュランガイド京都・大阪2025』にて、9年連続で1つ星を獲得した。

これを記念して、4月15日(火)から5月30日(金)の平日限定で、グラスシャンパン付きの特別プランを販売する。

大切な人との特別な日に利用してみては。

利便性の高い大阪のラグジュアリーホテル

「インターコンチネンタルホテル大阪」は、大阪・梅田の両駅に直結し、大阪の名所「グランフロント大阪」北館タワーCの合計17フロアに、コンテンポラリーラグジュアリーホテルとして、2013年に開業した。

ホテル客室だけでなく、長期滞在にも利用できるレジデンシャルスイートのほか、5つの料飲施設、4つの宴会場・会議施設、スパ、フィットネスなどの充実した施設を備えている。

大阪の街並みがパノラマに広がる地上20階のロビーから客室に至るまで、都会的で洗練された、温かみと落ち着きのある空間がゲストを迎え、大阪を知り尽くしたコンシェルジュのサービスが、心に深く残る充実した滞在をサポートする。

モダンなフレンチキュイジーヌを味わう

「Pierre」は2013年の開業以来、同ホテルを代表するレストランとして、日本の季節の食材を用いたコンテンポラリーフレンチを提供し続けてきた。

今回、3月27日付で更新された『ミシュランガイド』ホームページの発表により、『ミシュランガイド京都・大阪2025』にて、昨年に続き“1つ星“として9年連続で紹介されることとなった。

『ミシュランガイド』の1つ星は、そのカテゴリーで特に美味しい料理を提供するレストランに与えられるものだ。

サステナブルで創造力にあふれたフレンチ

フレンチのシーフードを得意とするヘッドシェフの柴原仁崇(しばはら よしたか)氏を筆頭に、同店のチームは創造に満ちた、モダンなスタイルのフレンチキュイジーヌを提供している。

また、日本国内の生産者を第一に考え、食材の調達から調理方法の選択まで、サステナビリティに配慮。

「インターコンチネンタルホテルズ&リゾーツ」が掲げる、“感動と刺激に満ちた空間で、国際的な教養と現地の文化に精通する知識を生かした、インターコンチネンタルスタイルの優雅な旅を届ける”という理念に基づき、精進し続けている。

ミシュランの星獲得を記念した特別プラン

今回の『ミシュランガイド』掲載を記念し、同店では感謝の意を込め、特別プラン「【9年連続掲載記念】平日限定 グラスシャンパン付きコース」を用意した。

平日限定のグラスシャンパン付きのランチとディナーがそれぞれ2種類用意されており、4月15日(火)の分から予約可能だ。

『ミシュランガイド』の掲載を祝う、特別なコースを堪能したい。

【9年連続掲載記念】平日限定 グラスシャンパン付きコース
期間:4月15日(火)~5月30日(金)※4月28日(月)~5月2日(金)を除く
開催店:インターコンチネンタルホテル大阪内「フレンチレストラン Pierre」
所在地:大阪府大阪市北区大深町3-60
料金:10,800円(ランチのみ)/ 15,700円 / 22,700円(ディナーのみ)
対象:平日のみ、事前予約限定
予約ページ:https://icosaka.com/offer/pierre_michelin2025

PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000111.000030887.html

(田原昌)

※表示料金は税込、サービス料別
※ドレスコードはスマートカジュアルでジャケットの着用推奨