英国伝統のスポーツカーブランド「モーガン」が、2シーターの新型クラシックスポーツ「プラス・フォー(PLUS FOUR)」をここ日本で発売した。
1909年に創業したモーガン・モータ―・カンパニーは、前2輪+後1輪の「3ホイーラー」からクルマ造りをスタートし、現在でも手作りに近い工程を踏みながらクラシックスタイルのスポーツカーを少量生産している。
今回のモデルは1950年にデビューした「Plus 4」の後継モデルにあたり、実に“70年ぶりのフルモデルチェンジ”ということになる。
英国伝統のスポーツカーブランド「モーガン」が、2シーターの新型クラシックスポーツ「プラス・フォー(PLUS FOUR)」をここ日本で発売した。
1909年に創業したモーガン・モータ―・カンパニーは、前2輪+後1輪の「3ホイーラー」からクルマ造りをスタートし、現在でも手作りに近い工程を踏みながらクラシックスタイルのスポーツカーを少量生産している。
今回のモデルは1950年にデビューした「Plus 4」の後継モデルにあたり、実に“70年ぶりのフルモデルチェンジ”ということになる。