美食を生み出す匠のブランド「Artisan NIPPON」が、“肉を噛みしめる快感”を追求した絶品ジビエを提案中。
新たにリリースされた「至福のSteak haché(ステークアッシェ)」は、シンプルに焼き上げるだけで、噛みしめるほどに濃い旨みが爆発的にあふれ出してくるという。
「食の匠の離れ技」を追求しているブランド
日本の風土に根差し、感性を磨き上げ、ひたすらに美食を創造する。「食の匠の離れ技」を追求している同ブランドは、心を動かす匠の技とストーリーを提供中だ。
また、プロの料理人の感性と技に寄り添った「Attisan NIPPON For PRO」も設定。もちろん、プロだけでなく、誰もがその美味しさを体感することができる。
天然猪のパワフルな旨味に感動! 至福のSteak haché
ステークアッシェとは、フランス料理における粗びき肉のステーキ風のこと。木更津の風土に育まれた新鮮な猪肉(ぼたん)は、雑味やくどさが全くなく、脂切れも心地良いため、純粋で力強い旨みを堪能できるという。
これまでに数千頭の猪と向き合ってきた職人による味付けは自然素材のみで、つなぎに使用しているのも卵のみ。特別な味付けは必要なく、シンプルに焼き上げるだけで、“肉を噛みしめる快感”に浸ることができる。
粗挽き超肉感ミンチ&柔らかさを極めた鹿スネ肉
「Attisan NIPPON For PRO」からは、猪肉の旨味と弾力を引き出した粗挽き超肉感ミンチと、柔らかさを極めた鹿スネ肉を提案中。
粗挽き超肉感ミンチでは、猪肉のウデとモモを使用しつつ、その弾力をもっとも感じられる厚さ6mmに設定。また、熟練のジビエシャルキュティエによる独自のスパイス配合により、猪肉の旨味が最大限に引き出されている。
一方、柔らかさを極めた鹿スネ肉は、圧力調理によって旨味・鉄分などの栄養素が溶け出さないようにしながら、煮込み料理のような柔らかさを実現しているという。
ジビエはまだまだマイナーな存在だが、野性味あふれる奥深い味わいは、病みつきになる人も続出。その中でも「Artisan NIPPON」が提案する絶品ジビエは、誰にとっても馴染みやすく、新たな感動体験へとつながるはずだ。
Artisan NIPPON
公式オンラインストア:https://shop.jpfood.co.jp/
PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000154264.html
(zlatan)
※価格はすべて税込