千葉・内房の楽園リゾート「BOTANICAL POOL CLUB」が、真冬でも楽しめる“HOT POOL”をスタート!

夏よりも澄んでいる冬の空気が、ドラマチックに表情を変える景色をさらに楽しませてくれる。

千葉・内房のラグジュアリーホテル「BOTANICAL POOL CLUB(ボタニカル・プール・クラブ:BPC)」が、真冬でも楽しめる“HOT POOL”をスタートし、公式サイトにて宿泊予約を受付中だ。

真冬でもアウトドアプールを贅沢に楽しめる

プールクラブをテーマにしたBPCは、青と白、そして緑に包まれる楽園リゾート。総面積1万平米の広々とした敷地内は、南国ムードを漂わせるヤシの木をはじめ、300種類を超えるエキゾチックな植物に囲まれている。

そして、11月1日(水)から2024年3月31日(日)までの期間は、シグネチャープールの水温が約40度その他のプールの水温が約38度設定され、ひんやりとした外気の中でもドラマチックかつ贅沢な時間を過ごすことができる。

また、プールサイドには、全面ガラス張りのサウナ「SWEAT BOX」やパラソルヒーター付きのリラックスベッドを設置。サウナで発汗を促した後は、冷水シャワーを浴びて“HOT POOL”にダイブするのが、BPCならではの楽しみ方だ。

その他、フリース素材のプールローブやダウンポンチョなども準備中だという。

季節限定のホットスナック&スイーツも充実

秋冬モードのプールサイドバーでは、通常メニューに加え、アヒージョやチーズフォンデュ、チョコレートフォンデュといった季節限定のホットスナック&スイーツが登場。

また、生姜を効かせたバーボンアップルサイダーやスパイシーホットチョコレートなどのホットカクテルが楽しめるほか、ディナータイムに登場する2種類の“HOT POT”もオススメだ。

客室は、5タイプ・21室。ゲストルームや共用スペースの床やソファは耐水仕様なので、水着やプールローブを羽織ったままで過ごすことができる。彼女と一緒に、夏とはひと味違うプール時間を楽しんでみたい。

BOTANICAL POOL CLUB
所在地:千葉県安房郡鋸南町下佐久間1510-2
アクセス(クルマ):東京駅から約70分、羽田空港 第1&第2ターミナル駅から約60分、成田空港駅から約80分
宿泊料金:73,000円〜(税込)
チェックイン:15:00
チェックアウト:11:00
公式サイト:https://botanicalpoolclub.com/

PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000114352.html

(zlatan)