「学芸大学 lamb ne(らむね)」が“旬”のラム肉フェアを開催。桜と最高のラム肉でゲストを歓迎

ラム焼肉専門店「学芸大学 lamb ne(らむね)」は、3月6日(月)より、桜をモチーフにしたラム肉フェアを開催。

1年で最も美味しい仔羊を堪能することができる「スプリングラム」や、スペイン産の「90日ベビーラム」を味わってみよう。

ラム肉の希少部位も食べられる専門店

「lamb ne」は、2019年に新宿に1号店をオープン。日本初の16種類以上の部位を提供する専門店として誕生した。

ラム肉のタンやロース、フィレ肉などの部位に加え、希少部位も食べられることでラム好きはもちろん、ラム肉をあまり知らなかった人たちにもその魅力が広がり、今では圧倒的な支持を得ている。学芸大学店は東京2号店だ。

お花見しながらラム肉を堪能するフェア

学芸大学駅徒歩1分。食に敏感な大人が集うグルメな街で待ち受けるのは、学芸大学イチ煌びやかな焼肉カウンターで楽しむ、春限定の特別メニューだ。

3月6日(月)~4月23日(日)の期間中、店内には桜が装飾され、お花見を楽しみながらラム肉が堪能できる。

超希少なスペイン産90日ベビーラム

2020年1月に輸入解禁となった「スペイン産羊肉」は、ヨーロッパの美食文化を支えてきた。

その中でも、生後1年未満の「ラム」よりも極端に若い、90日ベビーラムがおすすめ。ほのかに香るミルクの香りと、きめ細やかで柔らかい肉質が楽しめる。

90日ベビーラムの単品は2,178円、期間限定の「90日ベビーラムが堪能できる8種部位のラム肉焼肉コース」は1人6,160円だ。

旬のラム肉を食べながら春を感じる

ニュージーランド産の「スプリングラム」は、羊シーズンの到来とともに、“羊のボジョレーヌーボー”とも呼ばれ、1年で最も美味しい仔羊を堪能することができる。

ニュージーランド産スプリングラムチョップは、1本2,068円。人生最高のラムチョップをこの機会に楽しもう。

ラム焼肉とのマリアージュが新しい厳選ワイン

同店の個性豊かなナチュールワインや厳選ワインが、大人の洒落たちょい飲みを叶えてくれる。

今回は桜フェア開催を記念して、イタリアヴェネト州の赤ワイン「アッラコスティエラ」など、3月限定で人気のナチュールワインをいつもよりお得に飲める。

旬の羊肉が味わえるチャンスに、大切な人を誘って出かけてみては。

ラム焼肉専門店 学芸大学lamb ne
所在地:東京都目黒区鷹番3-8-11 第3エスペランス 1F
営業時間:ディナー 17:00〜23:00(L.O22:30)/ ランチ 土日祝 11:30〜15:30(L.O15:00)
公式サイト:https://www.opefac.com/restaurant/g-lambne/

PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000568.000026745.html

(田原昌)

※表示価格は全て税込