「ホテルニューオータニ 東京」早朝から12時間滞在のテレワーク朝活プラン

在宅ワークの集中力低下に悩んでいるなら、試してみたいデイユースプラン。

■在宅勤務の悩みを解消しテレワークをサポートする

パナソニックが2021年4月、週に平均3回以上在宅ワークしている20代~50代の会社員500人を対象に実施したアンケート調査)によると、在宅勤務によるパフォーマンスの低下を感じている人の割合は74%に上り、その理由として「メリハリがなくなる」「仕事以外のことに興味が向いてしまう」「夜までダラダラ仕事してしまう」といった理由が多く挙げられたことがわかった。

コロナ禍の新しいライフスタイルとして幅広く定着したテレワーク。ホテルニューオータニ(東京)では、数ある在宅勤務の悩みを解消しテレワークをサポートする新しいプランとして、朝7時からのチェックインで快適なリモートワークをサポートするデイユースプラン『朝活ワーケーション』を11月30日(火)までの期間限定で提供する。

■『朝活ワーケーション』の特長

最大12時間滞在可能なデイユースプラン

チェックインは朝の7時から、チェックアウトは19時までの最大12時間の滞在が可能。集中力を維持しやすい午前の時間帯を有効活用し、夜は19時までというリミットがあることで”ダラダラ残業”を防ぐ。

「新江戸ルーム」ヒノキの香りで集中力UP

このプランで使用する部屋は、黒を基調とした和モダンなデザインが特徴の「新江戸ルーム」。部屋の窓からは1万坪の広大な日本庭園を望む開放的な景色が広がる。

最大の特徴は部屋内に「ヒノキ風呂」を設置していること。部屋中に広がるヒノキの爽やかな香りには自律神経を安定させるほか、集中力を高める効果があるといわれている。仕事終わりにヒノキ風呂に浸かって一日の疲れを癒すのもおすすめだ。

「館内利用券」で食事も充実

館内のレストラン・ショップ・ルームサービスで利用できる5,000円分の利用券もプランに含まれる。朝食・昼食・夕食としての利用のほか、脳を働かせた後の糖分補給に人気のホテルスイーツをチョイスするのもありだ。

パティスリーSATSUKI「スーパーメロンショートケーキ」

■快適インターネット環境&充実の館内設備

館内はインターネット最大1Gbpsのインターネット回線(ベストエフォート)による高速インターネット接続(有線または無線)を利用できる。館内にはコンビニエンスストア、郵便局、ATM、ドラッグストア等、滞在を充実させる施設が多数あるので便利。なによりも仕事の合間の息抜きには、約1万坪の広さを誇る日本庭園を散策してリフレッシュすることができるのも嬉しい。

オンとオフの区切りをつけにくい在宅ワークに煮詰まった感じを覚えたら、思い切って環境を変えてみるのもあり。ホテルという非日常のワーキングスペースなら、新鮮な気持ちで集中できそうだ。

ホテルニューオータニ(東京)
デイユースプラン「朝活ワーケーション」

期間:11月30日(火)まで
部屋:ザ・メイン 新江戸シングル(26㎡)
料金:(平日)21,000円(土日祝)31,000円 ※5000円分の館内利用券含
※宿泊への変更は+10,000円(税・サ込)
詳細:https://www.newotani.co.jp/tokyo/stay/plan/asakatsu-workation/

※料金は税・サ込
※予約は利用前日の正午まで

(冨田格)