釜焼きピザと共に楽しめる、東京近郊の6種類の“クラフト生ビール”が登場!

既存のルールに縛られず試行錯誤しながら作り上げる創造的なクラフトビールは、銘柄ごとに醸造家の明確なコンセプトがあり、それが味わいの多様性につながる。

ヒルトン東京お台場は、6月1日(金)から9月30日(日)まで緑あふれるテラス空間に「お台場クラフトビアガーデン」をオープン。

今年のお台場クラフトビアガーデンでは、近年ますます人気を博しているクラフトビールの中でも東京近郊のブルワリーで生産されているビールを中心に6種類のクラフト生ビールを用意。

大量生産されない貴重なクラフトビールをドラフトで楽しむことができ、国内のお客様はもちろん、ローカル色豊かなクラフトビールは外国のお客様も異国情緒を感じられることだろう。

飲み放題パッケージは6,500円と8,000円の2プランを用意。

フードメニューは枝豆、シーザーサラダ、フリッターバスケット スウィートチリマヨとレモン添えなど。4名以上で飲み放題付きプランを利用の場合は、シェフこだわりのイタリアの生地を使用した釜焼きピザを4名に付き1枚提供。

今回飲み放題でお届けするのは数あるクラフトビールの中でも、東京近郊で生産されている「COEDO」 (瑠璃-Ruri- ピルス、毬花-Marihana- セッションIPA)、「TOKYO隅田川ブルーイング」と、ベルギー生まれの「ヒューガルデン」、チェリーを仕込んだフルーティーなビール「リーフマンス」。

その他、アサヒスーパードライエクストラコールド、ウィスキーハイボール(ソーダ、ジンジャーエールなど)、焼酎カクテル(レモンサワー、ライムサワーなど)、ビアカクテル(シャンディーガフ、パナシェなど)、ワインカクテル(サングリア、キティなど)、ワイン(赤、白)、ソフトドリンクと多彩。

今年は溢れ出るチョコレートとバナナの組み合わせが絶品の釜焼きスイーツ「チョコバナナカルツォーネ」をアフタヌーンティーで用意。

お好きなクラフトビールや、レモネードなどのフレッシュフルーツを使用した柑橘系のソフトドリンク1杯が付いたアフタヌーンティーセット(2,000円)も用意する。

エグゼクティブシェフがドリンクに合わせて考案したこだわりの食事とともに個性溢れるクラフト生ビールを心ゆくまで楽しんでみては。

 

お台場クラフトビアガーデン ウェブサイトhttp://hiltonodaiba.jp/restaurants/beer_garden